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安全なダイビングの為にマル優業者を選びましょう

沖縄でより楽しく安全にマリンスポーツを楽しむためのダイビングショップ選びのポイントです。

沖縄海の危険生物

海の中には沢山の生き物がいます。きれいな魚も多いけど、中には危険な生物も!

今日の海情報

毎日更新!沖縄の主要ダイビングポイントの海情報です。

本日の投稿はまだありません。

ゴリラチョップ(崎本部)の海今(朝)の段階では、うねりはありますが水面は風波 もない為、全メニューOKです。

最終投稿:
2010年02月04日

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真栄田岬の海本日の遊泳禁止です。

最終投稿:
2015年11月16日

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砂辺海岸の海

最終投稿:
2015年11月18日

当組合の沿革と、海洋レジャー・ダイビングに関わる取り組みについて

ORIC(沖縄県海洋レジャー事業協同組合)の活動とは

平成3年 1.共同購買事業開始
2.人材育成事業実施(財団法人沖縄県観光公社)
3.沖縄海のカーニバル91参加
4.修学旅行"海の体験学習"推進活動の実施
平成4年 1.第六回ダイビングフェスティバル92出展
2.講習会"スキューバダイビングと耳"開催
3.ダイビング ビンゴラリー 開催
4.人材育成事業実施(財団法人沖縄県観光公社)
5.沖縄海中公園清掃業務 請負
6."中村征夫"講演会実施
7.修学旅行 体験ダイビング 実施
平成5年 1.人材育成事業実施(財団法人沖縄県観光公社)
2.沖縄海中公園清掃業務 請負
平成6年 1.沖縄海のカーニバル94 体験ダイビング実施
2.マリンフェスティバル沖縄 参加
3.韓国青年体験ダイビング 実施
4.沖縄海中公園清掃業務 請負
5.マリンスポーツ修学旅行 実施
平成7年 1.海域マリンレジャースタッフ講習会 実施
2.沖縄海のカーニバル95 体験ダイビング実施
3.第2回海域マリンレジャースタッフ講習会 実施
4.沖縄海中公園清掃業務 請負
5."海の体験学習"修学旅行のしおり 発行
平成8年 1.修学旅行受託事業業務 開始
2.沖縄海中公園清掃業務 請負
3.洋上マリンレジャー、モビー事業部 設立
4.ウエットスーツ・ブーツ 300セット購入(修旅事業部)
5.特別事業部 設立
平成9年 1.沖縄海中公園清掃業務 終了(ブセナリゾートOPEN)
2.オニヒトデ駆除 実施(OCVBより受託)
3.タンク耐圧検査事業部 設立
4.インストラクター派遣事業部 設立
5.修旅委員会 設立
6.組合刊行誌"くみあいだより" 発行開始
平成10年 1.マリンダイビングフェアー99 出展
2.組合事務局パソコン導入
3."海の体験学習"修学旅行のしおり 改正版発行
平成11年 1.耐圧検査をシートピアポロへ委託
2.組合ホームページを開設
3.マリンスタッフ講習会 開催
4.マリンスポーツ紹介ビデオ 制作
5.マリンスタッフ研修会 開催
6.日赤救命救助研修会 参加
平成12年 1.沖縄ダイビングサミット2000 実行委員参加
2.組合設立十周年記念事業 開催
(座談会、祝賀会、記念誌発行、功労者表彰)
平成13年 1.修学旅行"海の体験学習"年間予約1万人以上達成
2.共同購買事業において、共同仕入れ方式開始
3.沖縄ダイビングサミット2001 実行委員参加
(マリンスポーツ教室 開催)
4.9月11日のテロ事件によるキャンセル増加
平成14年 1.修旅受入れ生徒数7000名を突破
2.オニヒトデ駆除事業、沖縄本島南部地区を受託
(以後、駆除事業継続)
3.組合員数30事業者になる
平成15年 1.修学旅行の少人数グループ観光化が増える
2.専門学校との業務提携 契約
3.エコツーリズムの問題が浮上する
平成16年 1.サンゴ保護募金箱の設置、募金受入れ開始
2.修旅マリンレジャー料金見直し
3.OMSB十周年記念事業委員会 参加
4.本島慶良間海域保全協会設立 事務業務受託
平成17年 1.船舶無線事業 開始
2.OMSBシュノーケリング認定制度、カード発行業務受託
平成18年 1.瀬良垣ビーチ管理運営業務 受託(1年間)
2."沖縄観光の未来を考える会"が発足 委員となる
3.沖縄県中小企業団体中央会 理事となる
平成19年 1.組合員数44事業者となる
2.OMSB前専務喜納氏を顧問に迎える
3."中小企業等協同組合法の一部を改正する法律"に
基づき、組合定款の改正
4.教育旅行受託事業部のスーツ、ブーツを借上げ制度へ移行